お知らせ


2014年9月17日 ◆「Java(TM)は、最新のものではなく更新が必要なためブロックされました。」の対処について。【重要】

2014910日よりマイクロソフト社が提供するWindows Updateの更新プログラムの影響により、電子入札システムに接続した際にJavaが起動できない場合があります。

Java(TM)は、最新のものではなく更新が必要なためブロックされました。」のメッセージが表示された場合には、信頼済みサイトの登録を行ってください。

※「更新」は選択しないようご注意ください。
  「更新」を選択して最新のJavaをインストールすると、電子入札システムが正常に動作しませんのでご注意ください。

【信頼済みサイトの登録方法】
Internet Explorerのバージョンを確認してください。(確認方法と詳細はこちら
⊃頼済みサイトの確認方法と詳細はこちら
InternetExplorer7の場合】、【InternetExplorer8の場合】、【InternetExplorer9の場合】、【InternetExplorer10の場合】、【InternetExplorer11の場合】)

 



2014年9月3日 ◆現在、説明要求機能で、質問と共に添付可能な資料の容量が1MBまでに制限されております。【重要】

1MBを超える容量の資料を添付しても、発注者側で確認することができません。

現在、3MBまで添付可能なように準備を進めておりますので、1MBの制限が解除されましたら、改めてご連絡致します。

お客様にはご不便をお掛け致しますが、何卒よろしくお願い致します。



2014年6月24日 ◆静岡県共同利用電子入札システムにおいて、新暗号アルゴリズム移行に対応致しました。【重要】

平成26年7月1日より、電子入札システムにおいてメッセージが表示される場合があります。
政府機関の暗号アルゴリズムに係る移行指針を受けて、静岡県共同利用電子入札システムにおきましても、新暗号アルゴリズム移行に対応致しました。
それに伴いまして、平成26年7月1日以降、電子入札システムにおいてメッセージが表示される場合があります。メッセージの内容に従い対応をお願い致します。
メッセージの内容及び対応方法の詳細は、下記ページをご参照下さい。

新暗号移行後のメッセージ追加について
http://www.cals-shizuoka.jp/ec/media/newalg_msg.pdf


2014年5月2日 ◆平成26年4月28日に公表のInternet Explorerの脆弱性に対して、平成26年5月2日、Microsoft社より欠陥修正プログラムが配布されました。【重要】

※今回発生した脆弱性の概要について(Microsoft社のホームページ)
https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/security/2963983.aspx

平成26年5月2日、Microsoft社より欠陥修正プログラムが配布されました。
https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/security/ms14-021

更新プログラムをインストールする手順につきましては、下記ページをご参照下さい。
http://www.microsoft.com/ja-jp/security/pc-security/j_musteps.aspx

欠陥修正プログラムや、更新プログラムをインストールする手順についてご不明な点がある場合は、Microsoft社へお問い合わせ頂きますよう、お願い致します。



2014年4月24日 ◆平成26年4月30日(水)9:00からのシステム再稼働後、最初にシステムを利用する前に、必ず「Internet ExplorerとJavaのキャッシュのクリア」を行ってください。【重要】

Internet ExplorerのキャッシュのクリアとJavaのキャッシュのクリア方法についてはこちらをご参照ください。

なお、キャッシュのクリアを行なわないと、電子入札システムで添付ファイルを付ける際に、1MBまでしか添付できなくなってしまう恐れがあります。

お客様にはご不便をお掛け致しますが、何卒よろしくお願い致します。



2014年4月10日 ◆「Windows 8」及び「Windows 8.1」を動作環境へ追加し、「Windows XP SP3」「Windows 7 (サービスパック未適用)」を動作環境から除外致します。【重要】

「Windows 8」「Windows 8.1」と「Internet Explorer 10」「Internet Explorer 11」を動作環境に加え、「Windows XP SP3」「Windows 7 (サービスパック未適用)」を動作環境から除外致します。
また「JRE6.0」も動作環境から除外致しますので、「JRE7.0」に変更していただくようお願い致します。
(利用可能なOSとIEとの組み合わせについては、下記、「新システムの各機器の構成及びスペック」ページをご覧下さい。)

【新システムの各機器の構成及びスペック】
http://www.cals-shizuoka.jp/ec/new_system/spec.htm



2014年4月10日 ◆Java実行環境を「JRE(Java)6.0」から「JRE(Java)7.0」に変更して下さい。【重要】

「JRE(Java)6.0」は、提供元の無償サポート期間が終了しております。

端末にインストールされているJava実行環境のバージョンを確認し、「JRE(Java)6.0 Update××(××には任意の数字)」であった場合は、ご利用の認証局の「JRE(Java)7.0」についての対応状況をご確認の上で、平成25年度中に、Java実行環境を「JRE(Java)7.0」へ変更して下さい。

なお、静岡県共同利用電子入札システムで現在ご利用頂ける「JRE(Java)7.0」のバージョンは、JRE(Java)7.0 Update15」 もしくは、JRE(Java)7.0 Update17」 です。
※平成26年4月10日より「JRE(Java)7.0 Update45」も利用可能となりました。
(利用可能なOSとIEとの組み合わせについては、下記、「新システムの各機器の構成及びスペック」ページをご覧下さい。)

※Java実行環境を「JRE(Java)7.0」へ変更する手順については、必ずご利用の認証局にお問い合わせ下さい。

【端末にインストールされているJava実行環境のバージョンを確認する方法】
http://www.cals-shizuoka.jp/ec/dl/media/javaconsole.pdf

【新システムの各機器の構成及びスペック】
http://www.cals-shizuoka.jp/ec/new_system/spec.htm

【コアシステム対応認証局お問い合わせ先一覧】
http://www.cals.jacic.or.jp/coreconso/linkpage/link5/link5j/link5j-3toiawaseitiran.htm



2014年2月20日 ◆電子入札システムへのログイン時に、先に進めない場合はこちらを参照の上、対処してください。【重要】

Q22. 調達機関選択画面で調達機関選択後、【確定】ボタンをクリックすると、「問題が発生したためマイクロソフトInternetExplorerを終了します・・・」(ブラウザが落ちてしまう)や、遷移した画面に文字が表示されない等のエラー画面が出てしまい先に進めない。
A22. 下記5点のことをお試しください。
Internet Explorerのバージョンが適切かどうかを確認してください。(確認方法と詳細はこちら
Internet Explorerの信頼済みサイトへの登録が行われているかを確認し、登録が行われていない場合は信頼済みサイトへの登録を行ってください。
(確認方法と詳細はこちら→【InternetExplorer7の場合】、【InternetExplorer8の場合】、【InternetExplorer9の場合】、【InternetExplorer10の場合】、【InternetExplorer11の場合】)
YahooやGoogle等のツールバーがパソコンにインストールされていないかを確認し、インストールされている場合はパソコンからアンインストールを行ってください。(確認方法と詳細はこちら
Internet ExplorerのキャッシュのクリアとJavaのキャッシュのクリアを行ってください。(方法はこちら
Java以外の不必要なアドオンを全て無効にしてください。(方法はこちら
上記のことを行っても解決しない場合は、認証会社から提供されている電子入札対応ソフト等を一旦アンインストールした後、再度セットアップを行ってください。
※アンインストールや再セットアップの方法については、ご利用の認証会社から提供されているセットアップ手順書等をご確認の上、ご不明な点はご利用の認証会社にお問い合わせください。
※再セットアップを行う際には、ご利用の認証会社が提供する環境設定ツールを利用し、Java.Policyファイルの設定作業まで忘れないように行ってください。



2013年9月4日 ◆「JRE(Java)7.0」をご利用中で、ログイン時に「Java Update Needed」、「Javaセキュリティ警告」の画面が出た場合の対処方法について。

「JRE(Java)7.0」をご利用中で、電子入札システムログイン時に、「Java Update Needed」、「Javaセキュリティ警告」と記載された画面が出る場合がございます。

その場合は、静岡県共同利用電子入札システム ポータルサイトにある、

【 FAQ(よくある質問) 】

【 4. 利用者登録へのログイン時や電子入札システムを利用中によく出る不具合やエラーと対処方法について 】

【 Q24.「JRE(Java)7.0」をご利用中で、ログイン時に「Java Update Needed」、「Javaセキュリティ警告」の画面が出た場合の対処方法について。 】
http://www.cals-shizuoka.jp/ec/faq/faq_4.html#q_024

を参照し、対処してください。


2012年10月9日 ◆電子入札システムで利用するソフトウェアにおける脆弱性について

電子入札システムで利用するJava 2 Runtime Environment(以下、JRE)について、配布元から公表されておりますセキュリティホールにつきましては、電子入札システムでの利用においては一切影響がありません。
ただし、JREを使用して他の一部の悪意のあるホームページにアクセスした場合などには、情報の漏洩等の影響が出る場合があります。電子入札システム利用時以外はこちらの方法によりJREの利用を無効化することをお勧めいたします。
※電子入札システム利用の際は必ず有効化させてください。





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